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「強い社会保障」意識し、医療・介護も成長分野に-民主、参院選マニフェストを決定(医療介護CBニュース)

 菅直人首相が議長を務める政府・民主党の政権公約会議は6月11日、夏の参院選に向け、同党企画委員会がまとめたマニフェストの最終案を了承した。菅政権が打ち出した「強い経済」「強い財政」「強い社会保障」を一体で実現する方針を強調。成長戦略を前面に押し出し、医療・介護分野も成長産業と位置付けた。同党は来週、マニフェストの詳細を公表する。
 
 マニフェストには、2020年度までの平均経済成長率を名目で3%超、実質で2%を上回るようにするとの目標を設定。これを実現するための施策を盛り込んだ。医療・介護などの社会保障分野では、規制が成長を阻んでいるとして、規制緩和に取り組む姿勢を示した。

 こうした成長戦略に続く個別項目は、「ムダの削減、行政改革」「政治改革」「外交、安全保障」「子育て、教育」「年金、医療、介護、障害者福祉」「雇用」「農林水産」「郵政改革」「地域主権」「交通政策、公共事業」の10本柱で構成。鳩山政権下の同党企画委員会の最終案は9本柱だったが、今国会での成立を見送った郵政改革法案を成立させる方針を明確にするために、「郵政改革」を追加した。


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参院選民主予定者「逆風は覚悟している」(読売新聞)

 夏の参院選に向けて走り出している民主党の立候補予定者や改選を迎える参院議員たちは、2人のトップが辞任を表明しても、依然として有権者から厳しい声を受けている。

 2日夜、参院選千葉選挙区から新たに出馬する予定の元総務省職員・小西洋之氏(38)は、千葉市のJR新検見川駅前で街頭演説に立った。

 「首相は辞任したが、政権を与えられた責任を果たしていく」。小西氏は力を込めてそう訴えたが、通行人からは「民主党はもう信じられない」といった罵声(ばせい)が飛ぶ場面もあった。

 小西氏の公認が内定したのは今年2月。それ以降、街頭演説などで、鳩山首相と小沢幹事長の政治とカネを巡る問題で「2人とも責任を取って潔く辞めろ」という批判を何度も受け、先月末からは、米軍普天間飛行場の移設問題を巡る鳩山首相の発言について「ウソつき」とののしられることもあった。「有権者の厳しい反応は変わっていない。逆風は覚悟している」。小西氏は険しい表情で語った。

 今回、選挙区から比例に回ることになった広中和歌子参院議員(76)も先週末、街頭演説に立った際、「総選挙では民主党に入れたけど今回はもう入れない」という批判を受けた。

 鳩山首相と2ショットのポスター2000枚が刷り上がったばかり。「これで支持率低下は底を打つと思うが、一度失った信頼を取り戻すには時間が足りない」。広中氏は焦りものぞかせた。

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秋葉原殺傷事件の惨状思いだし涙…女性目撃者の傷、いまも癒えず(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第10回】(3)

 《事件現場の交差点で救護活動中に加藤智大(ともひろ)被告(27)に刺された男性警察官の証人尋問が終了し、続いて法廷内に遮蔽(しゃへい)措置が取られ、この日2人目の証人が出廷してきた》

 裁判長「どうぞそこにお座りください」

 証人「あ、はい」

 《声からは証人は若い女性のようだ。名前や生年月日を村山浩昭裁判長が確認し、宣誓書を朗読するように証人に告げた。証人は正直に答えることを誓い、女性検察官による尋問が始まった。女性検察官ははっきりと法廷に通る声で質問していく。加藤被告は少し下を向いた状態のままだ》

 検察官「あなたは平成20年6月8日に秋葉原の現場にいましたね?」

 証人「はい」

 検察官「あなたが見聞きしたことを聞いていきます。友達と遊ぶために秋葉原に来ましたね?」

 証人「はい」

 検察官「午後0時25分に駅に到着しましたね?」

 証人「はい」

 検察官「駅では1人でしたか」

 証人「はい」

 検察官「駅に着いてから外神田3丁目の交差点に歩いたんですね?」

 証人「はい」

 検察官「事件直前はどこにいましたか」

 証人「交差点を渡っていました」

 《証人は、検察官にうながされ、法廷の大型モニターに映し出される見取り図に、現場の交差点の横断歩道や自分がいた場所などを示した。事件現場の惨状を目撃した様子が語られ始める》

 検察官「信号は確認しましたか」

 証人「青でした」

 検察官「渡り初めてから何が起きましたか」

 検察官「目の前の人たちが北の方向に逃げ始めました」

 《交差点にトラックが突っ込んできたため、交差点にいた人が、北側にある大型電器店「ソフマップ」の方に逃げた様子を証人は説明する》

 検察官「あなたはどうしましたか」

 証人「何が起こったのか分からず、同じように北に逃げました」

 検察官「そこで何が見えましたか」

 証人「トラックが突っ込んでくるのが見えました」

 検察官「スピードはどうでしたか」

 証人「車を運転したことがないので時速何キロとか分かりませんが、すごいスピードでした」

 検察官「ブレーキをかけた様子はありましたか」

 証人「ありません」

 検察官「トラックにひかれている人を見ましたか」

 証人「はい。見ました。車輪に横たわっているようにひかれていました」

 検察官「車輪の近くに人がいましたか」

 証人「自分から見て右側の車輪の下に頭を北側にして人がいたのを見ました」

 《加藤被告が運転していたトラックにひかれた被害者が、トラックのどこで横たわっていたのかを詳しく質問する検察官。トラックの正面からの写真を提示し、被害者がどこにいたのかを書くよう指示した》

 検察官「その後の状況を聞いていきます。逃げた後、交差点の方を見ましたか」

 証人「はい」

 検察官「人が倒れているのを見たときのあなたの位置を書いてください」

 証人「はい」

 検察官「倒れている人がいた地点を書いてください」

 証人「はい」

 《証人は交差点内の横断歩道近くにA、Bと、2人の被害者の位置をペンで記した》

 検察官「あなたは倒れている人を見てどうしましたか」

 証人「Bさんには救助する人がいたので、Aさんを救助しないと、と思ってAさんに近づきました。恐る恐る近づきました」

 検察官「恐る恐る近づいたのはなぜですか」

 証人「もしかしたら死んでるかもと思い怖かったので」

 検察官「Aさんの様子はどうでしたか」

 証人「ぐったりしていました」

 検察官「あなたは何をしましたか」

 証人「大丈夫かを聞きました」

 検察官「反応は?」

 証人「全くありませんでした。急いで専門の人、救急車を呼ばないと思い、携帯を取り出して、110番通報しました。119番にかけようとしましたが動揺していて110番にかけました」

 検察官「警察には何と告げましたか」

 証人「事故ですと伝えました」

 検察官「倒れている人の人数を聞かれましたか。何人と答えましたか」

 証人「3人と答えました」

 検察官「先ほどは2人とおっしゃってましたので、もう1人をCと図面に書いてください」

 証人「はい」

 検察官「Cの人には何が起きましたか」

 証人「Cさんを救助しようとしている人に近づいている人を見ました」

 検察官「どんな人でしたか」

 証人「覚えていません」

 検察官「Cさんに近づいている人はどんな人でしたか」

 証人「警備員か警察官のような服装の人でした」

 検察官「制服の人に近づいた人は何をしましたか」

 証人「制服の人にぶつかりました。制服の人は崩れるように倒れました。何が起きたか分かりませんでした」

 《証人は、先ほど証人として出廷した男性警察官の◯◯警部補が、加藤被告に刺されたときの様子を語っていく》

 検察官「何か声は聞こえましたか」

 証人「『刃物持ってるぞ!』という声が聞こえました」

 検察官「その声を聞いて何をしましたか」

 証人「ソフマップの中に逃げました。みんなすごい勢いで逃げました」

 検察官「逃げた後はどうしましたか」

 証人「しばらくして外に出ました」

 検察官「それはなぜ?」

 証人「110番の電話を切っていなかったので、警察官に『状況を教えてください』といわれたからです。交差点の方を見たところ、先ほどより人が倒れていました」

 検察官「何人ぐらいですか」

 証人「5、6人です」

 検察官「何が起きたと思いましたか」

 証人「事故に便乗して通り魔が出たのかと思いました」

 検察官「110番の電話に説明できましたか」

 証人「被害者は何人ですかと聞かれ、『5人倒れています』と答えましたが、『よく分からないです』みたいな動揺した感じで伝えました」

 《証言する証人の声まで動揺の色がみえ始めた》

 検察官「救助している人の様子で印象に残っている人は?」

 証人「そうですね…」

 《証人の声は涙声になり、口ごもってしまう》

 証人「泣きながら救助している様子を見ました」

 検察官「いま泣いてらっしゃいましたが、その場面を思いだしましたか」

 証人「そうですね…」

 《続いて質問は事件で証人が受けた影響に移る》

 検察官「次に目撃したことへの影響を聞いていきます。あなたはコンピュータープログラマーとして働いていましたが、仕事を休むなどの影響はありましたか」

 証人「事件の次の日、仕事を休みました。事件のショックで外を歩くのが怖かったので…」

 検察官「体に変調はありましたか」

 証人「ありません」

 検察官「仕事に影響はありましたか」

 証人「3カ月ぐらいは事件の現場を思いだしました」

 検察官「それでどういう状態になりましたか」

 証人「鬱々(うつうつ)とした気分になりました」

 検察官「どういう場面を思いだしましたか」

 証人「トラックが突っ込んできたり人が3人倒れている場面を思いだしました」

 検察官「事件から2年近くたちますが、現在はどうですか」

 証人「やはり似たような事件があったりすると思いだします」

 検察官「証人として出廷すると聞いたのは昨年の11月ですが、最初はどうでしたか」

 証人「正直いやでした。話すと思いだして鬱々とした気分になるので」

 検察官「それでも出廷したのは?」

 証人「あのとき、何もできなかったので、証言することで遺族や裁判で何か貢献できるのならと思いました」 

 《証人は再び涙声になった》

 検察官「事件をどう思いますか」

 証人「被告人に対しては法律にのっとって人として処罰を望みます。被害者には、あのとき、助けてあげられなくて申し訳ありません」

 《検察官からの尋問は終了、弁護人による質問に移った。証人は再びはっきりとした声で質問に答え始める》

 弁護人「事件当時のことを聞いていきます。交差点にいたとき、ぶつかった音は聞いていませんか」

 証人「聞いてないです」

 弁護人「トラックを正面から見ましたか。まっすぐ突っ込んできて歩道に乗り上げるような位置関係でしたか」

 証人「はい。歩道と車道の境目でトラックを見ました」

 弁護人「(図示した)交差点内を(イ)から(ウ)まで移動したということですが、トラックがハンドルを切る様子は見ていない?」

 証人「はい。そのときは本当に一生懸命逃げていたので」

 弁護人「トラックにどんな人が乗っていたか見ていましたか」

 証人「運転席よりも、ひかれている方の印象が強くて…。運転されている方までは見ていないです」

 《証人の女性は丁寧に言葉を選び、ハッキリした口調で尋問に応じる》

 弁護人「男が走っている様子は見ていないのですか」

 証人「電話しているときはこの場所を伝えるのに一生懸命で。必死だったので、駆け抜けるのとかは見ていないし、分からないです」

 弁護人「男がぶつかっている様子は見た?」

 検察官「異議があります。男が『ぶつかった』ではなく、『覚えていない』と証言しています」 

 《検察官の異議に、弁護人は質問を変えた》

 弁護人「先ほど、制服の人を見たということですが、警察官か警備員だと思いましたか」

 証人「その当時は、警察官か警備員かという判断は…。でも、警備員だと思っていました」 

 弁護人「事件より前に秋葉原に来たことは?」

 証人「秋葉原に来たことはありますが、この付近には来ていないです」

 弁護人「ビルにガードマンがいるかは知っていましたか」

 証人「たまに行くぐらいで、何度も行ったりはなかったので。そういったことはあまり知りませんでした」

 弁護人「尋問を終了します」

 裁判長「午前中の証拠調べは予定通り終了しました。午後は1時半から再開とします。まず被告人が退廷します」

 《午前の審理は終了。午前中の証人尋問でほとんど表情に変化を見せなかった加藤被告は、傍聴席に一礼して退廷した》

 =(4)に続く

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4時間半…何も語らず走り去る 小沢氏3回目の聴取(産経新聞)

 小沢一郎氏の再聴取は、東京地検特捜部が入る検察庁舎から、日比谷公園をはさんで真向かいにある東京・内幸町の帝国ホテル東京で行われた。午後5時ごろから約4時間半。小沢氏側の弁護人は聴取終了後に小沢氏本人が直接説明することも示唆していたが、小沢氏は車でホテルを後にし報道陣の取材に応じないまま。弁護人も記者団に対し、「ノーコメント」と繰り返すのみだった。 

 帝国ホテル周辺には100人以上の報道陣が集まった。結婚披露宴が複数行われていてドレス姿の客に混じり、スーツ姿の報道陣が地下駐車場やロビーを行き交うなど騒然とした。

 この日、東京都世田谷区の自宅から小沢氏が姿を見せたのは午後0時15分。足早に車に乗り込み、港区の小沢氏のマンションに向かった。その後、午後2半過ぎ、黒いワゴン車で帝国ホテルへ。後部座席に座った小沢氏はスーツ姿で、口を真一文字に結んでいた。

 小沢氏はホテルに到着すると弁護人と聴取に向けて打ち合わせを行い、午後5時ごろから特捜部の再聴取に臨んだ。弁護人によると、当初3時間の予定だったが、聴取が終了したのは午後9時半。「検事からの質問が多く、予定時間を大きくオーバーした」という。午後10時すぎ、小沢氏は報道陣から隠れるようにして地下駐車場で車に乗り込りと、猛スピードで走り去り、帰宅した。

 小沢氏の弁護人は事前に「国民の皆様への説明ということでもあり、隠れてやることはない」と語っていたが、小沢氏は結局、自らの口で何も語ることなく、表情からは心境もうかがい知ることはできなかった。

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 平成23年度から使われる新しい小学校教科書がどのようなプロセスで文部科学省の検定を通過したのか明らかにする資料公開が11日、東京都江東区の教科書研究センターで始まった。これらの教科書は「脱ゆとり教育」が特徴。今年3月に報道発表された資料がほとんどだが、実際に教科書や関連資料を手に取って確認できるため、関心が深い一般市民や教育関係者が大勢集まった。

 公開されたのは、小学校の国語や算数など9教科の教科書148点の見本と、これに対して文科省側がつけた検定意見書など。同省の教科用図書検定調査審議会がチェックした際に修正した個所が分かるようになっており、審議会部会での議事概要も読める。

 新しい小学校教科書の検定は昨年度、行われた。新学習指導要領に基づき「ゆとり教育」からの脱却が図られ、主要4教科のページ数は28%増加。検定意見も5551件と前回15年度の約2倍となり、5年算数で円周率「3・14」を明記させるなどしている。

 各教科で「伝統文化の尊重」が盛り込まれ、社会教科書では、竹島と韓国の間に国境線を引かせるなどもしている。今後、自治体の教育委員会ごとに、使用する教科書を選び採択する。

 会場を訪れた塾職員(35)は「新しい教科書は中身が大幅に増え、踏み込んだ内容になっているのが分かる。塾にも生かしたい」と話していた。

 同センターでの資料公開は7月30日まで。7~8月に秋田、山梨など7県で同様の公開が行われるほか、文科省のホームページで一部資料が閲覧可能となる。

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